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悩めるアラサーの日常をからめたジャニーズ語り。森田剛/福田悠太/百名ヒロキ/深澤辰哉/有岡大貴etc...

ヲタがヲタにおくる言葉 はじめての友人代表スピーチ

27歳…まさに結婚ラッシュ!な今日このごろ。

先日、中3の頃からの大切な友人の挙式披露宴に参加させてもらいました( ´ ` )♡

もともとはジャニヲタというつながりで、中3のときにネットで知り合った友人。

当時流行ってた「メモライズ」(なつかしい!)でお互いブログやってて。

ごうくんカメ好きで同い年で同じ名前というまさに運命的な出会いでした。

そんな友人が結婚とは…それはそれはもう感慨深かったわけですが、なんと!そんなわたしが!友人代表スピーチという大役をいただいてしまいまして……!!!

恐縮しながらもありがたくて、引き受けさせてもらったのですが、共通の友人がほかに誰もいないことや、出会いが「ヲタとしてネットで」っていう特殊な状況であることなどドキドキポイントが多く、当日はとても緊張しました。笑

どこまでジャニネタを盛り込んでいいものか…いろいろ、考えました。まったくないのもつまらないし、誰もわからない話をして内輪で盛り上がってももちらんNGだし。

でも、今回勉強になったのはジャニーズネタはほどよく取り入れれば笑いにも、ほどよい時事ネタにもなるということ。

「出会いは共通の趣味でしたね。共通の趣味というか…アイドルでしたね。アイドルというかジャニーズでしたね。というか、V6でしたね!」とじわじわジャニヲタを暴露してみたり(笑)、最後は「SMAPのように強い絆でいつまでも輝いて…」と、しめさせてもらったり。

SMAPのとこでは会場のみなさまから「おお!」とすこし声をあげていただけて、ちょっとうれしかったです。笑

独身アラサージャニヲタのわたしから見たら(笑)ほんとに憧れる友人へ…あらためて、ほんとにほんとにおめでとう!

嵐のWelcome to our partyで始まったり、もちろん安定の愛を叫べもあったりBGMが上手だな!嵐ってやっぱりつかえるんだなあ!!と勉強になるとともに、予定のない結婚式への夢が膨らんだりもしました。。。

さてーとりあえず出会いをもとめてゆるゆるがんばろうかな。笑