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ジャニーズは夢の世界ではなく現実。うまく取り入れてヲタ活と日常生活のいいとこどりをゆるゆるめざしてます。

社会人として、生きる上で大切なことを滝沢歌舞伎が教えてくれた

去年の自分のブログを見返してたら激しく映像化を希望してましたが…現実となり、さきほどドキュメンタリーまで見終えました。泣きました。取り急ぎ1箇所だけリピートしたのですが…やっぱり泣きました。笑 というわけで以降はネタバレ含むかもしれないので、まだご覧になってない方はお気をつけください…!

 

前にも書いたかもしれないけど、本編ではエンタテイメントとしての素晴らしさに圧倒されつつ、自分自身社会人10年目を迎えるなかで、ドキュメンタリーまで見終えると働く社会人として多くの大切なことを教わった…という思いが大きくて。

 

色々語りたいことはあるのですが、今回はその視点で綴ってみたいなと思います。。

 

◻️全力は当たり前。それ以上を出さなければ伝わらない。

五関さんがSnow Manは器用で、こなせる。だからこそ今回はガムシャラ感を出したい。と言ってましたが…腹筋太鼓はもちろん、組曲に代表されるように今回の演目ではたくさんの「辛そうなSnow Man」の表情が見えました。特に組曲は大好きで、辛そうだからこその色気がたまらん…!なんて当時は呑気なことを思っていたのですが、特に康二が「他のメンバーについていくのは当たり前。それ以上何ができるかだ」のようなことを言ってた気がして(実際の言葉は違いますがニュアンスで失礼します)やっぱり全力でやるのは当たり前、なんですよね…それ以上の限界を超えたところを見せられて初めて私たちは何か感じるものがある。普段の自分たちの仕事も同じで、全力でやっただけでは誰も認めてくれない。それ以上をどこまでやって、成果を残せるか。それがすべてなのだなあ…と。

 

◻️自分が得たものを後輩に受け継いでいくこと

腹筋太鼓でその場を仕切り、後輩に指導する阿部ちゃんやモノクロで細やかに指導する佐久間を見て、やっぱりSnow Manだ…と思いました。座長だから、ではなくその前から後輩にSnow Manが受け継いでいく体制を滝沢さんはちゃんと整えていて、今もそれがちゃんと機能してる。自分が本気で仕事すればするほど自分がやればいい、と抱えてしまうし誰かに振ることが面倒になったり、怖くなる。でもそれでは後輩は育たなくなり、組織が成り立たなくなる。中堅と言われる今だからこそ意識しないといけないことだなあと思いました。

 

◻️本気だからこそ目上の人や同僚にも意見する

翔太が言ってましたね、前まではなかなか上の人に意見できなかったけど今は言うようにしている、と…やっぱり大きな組織になればなるほど、上の人に意見することは勇気がいるし、ハードルが高い。でも本気でやってるからこそ言いたいことは言うべきだし、言わずに裏で文句言う人こそ間違ってる。

人に意見できるくらい本気になれてるか?常に自分に問い続けるべきだと思う。

 

◻️弱い自分から目を背けない

過去の自分が嫌になると言ってた翔太だったり、うまくいかなくて「しぶい…」を連発するラウだったり、弱さとの葛藤を力に変えていくメンバーの様子をドキュメンタリーではたくさん見せてもらいました。自分の弱さとちゃんと向き合えて、乗り越え方を模索することこそ真の「強さ」なんだと思います。自分はそもそも自分の弱さと向き合うことさえできてないことが多い気がして…誰からも指摘されないまま、どこかでごまかしながら日々をやり過ごしてしまってることも多いのでは…と反省しました。

 

◻️一人で抱えず周りを頼る

言うまでもなく、ですがわたしが2回見て2回共泣いた…いや、号泣したのは例のあのシーンです。

はい、深澤辰哉誕生日公演(おまるさん50歳バースデー公演か)の深澤さんのコメントのシーン。当時いくつものレポでテキストとして読んで、それだけで泣けたのに実際に映像として見れるなんて…心から感謝だし、やっぱり一番泣けた理由は一人で抱え込んでた深澤さんが初めて弱音を吐いて素直にファンに「力を貸してください」って言ってくれたことだよね… 一人で抱えず周りを頼ることが、結果的に大切なものを守ることになり、強さにつながる。

そんな仕事をする上で、生きる上で大切なことをふっかが教えてくれたなと…

 

ドキュメンタリー見おえて、感動したな…で終わってはいけないよなあと今なんだか熱い気持ちがふつふつと湧いてる。この気持ちを自分の仕事の仕方や生き方に還元していかないと…!落ち込んだり前を向けなくなりそうになったときには、ドキュメンタリーを見て、また生きる力をもらおうと思います。

結果以上にプロセスを楽しむアイドルふぉ〜ゆ〜

あらためまして…ふぉ〜ゆ〜LINEスタンプ決定おめでとうございます!!!!

 

こちらLINEライブの企画で、ふぉ〜ゆ〜が4人で漢検にチャレンジし、4人の合計点が一定の基準以上だったらふぉ〜ゆ〜としてLINEスタンプをリリースできる!!!!かつ、もし4人とも合格だったらご褒美企画が実現!!!!というものでした。

 

ふぉゆ担の方には言うまでもなく、ですが、当初はマツが単独で受験して受かればLINEスタンプリリースという企画だったのですが…惜しくもあと1点、のところで不合格となってしまい。本人たちの意志で、4人でリベンジすることになったという経緯でした。

 

ここまでの紆余曲折の経緯があったから先日の合格発表はほんとう〜〜〜におめでたくて、祝福ムードに包まれて、とっっっっても幸せな配信だったんだけど…今回の企画は結構賛否両論もあったのかな?と思ってて。

 

各所でLINEスタンプが続々と出る中で、そもそも漢検合格という条件付きでないとLINEスタンプリリースできないってどうなの?とか(ジェジェたちがLINEスタンプになると聞いたときはあいつら漢検受かったのか!?!?とざわつきましたよね。笑)

マツだけに負担がかかってかわいそうでは…とか。。

 

マツの負担については確かにそうだよなあって思ったところもあったんだけど(ただでさえ尋常じゃない多忙さの中だったし)こうして全ての結果が出た今、結果論と言われてしまうかもしれないけど

この合格までのプロセスをエンタテイメントにしてくれて感動をくれたふぉ〜ゆ〜とスタッフさんに本当に感謝していて。

 

LINEスタンプをリリースする。

たどり着く最終的なゴールは漢検を受けても受けなくても一緒だったかもしれないけど、それでも多忙な中で努力して勉強して、みんなで支え合って、わたしたちにそのプロセスを共有してくれたことでドラマを見せてくれた4人がやっぱり「ふぉ〜ゆ〜だなあ」と。。

 

思えば1stコンサートも梅田芸術劇場公演がまさかの中止になって幻となってからの、去年「ふゆパラ」としてグローブ座で実現したし、

オリジナル曲も「どしゃぶりヒーロー」が一度のお披露目からしばらく日の目を見ずに幻となりかけてたところで堂島さんへの直談判が身を結んで

「Everything 4 You」が完成したし…

すべてプロセスにドラマがあったからこそ、出た結果が心から嬉しくて私たちは心から感動したんだよなあと思ってます。

 

LINEスタンプ企画がすごいのは、ここからまたさらにリリースまでのプロセスがあるというところ。

リリースが決まって、リリースまでお楽しみに!ではなくて、本人たちとみんなでアイデアを出し合って一緒に作り上げることができる。だからその先に待ってる結果が何倍にも楽しみになる。

 

結果はもちろん大切。でも多少遠回りしたってそこまでにあるプロセスを楽しむことだって長い人生においては大切なはず。そんな人生において大切なことを身をもって教えてくれるから、私たちはふぉ〜ゆ〜から目を離せない。この後彼らがどんなプロセスを経て、どんな結果を見せてくれるのか…

楽しみにしつつ、自分自身もプロセスを楽しみきる人生にしていきたいと強く思う。

 

93通のラブレター

先日「言葉の企画」(最近受け始めた連続講座)の課題で「素敵ですね、を別の言葉で言い換えよう」という課題があって…いろいろ考えて10個ほど出したものの、最近リアルに言ったのは

「その話ブログで記事にしていい?」かもしれないです。


人の話を聞いてブログに書きたい、なんてこんなに強く思ったのは初めてで。それくらいの感動…いや、感動という言葉では表しきれないほどに心に刺さる、出来事でした。

 

 

それは親友が、ある人に毎日かかさず手紙を出し始めたという話で。


その話を聞いたときには計70通出したと言っていて、既にすごい数だったのですが…最終的には

93通

それが彼女から彼への(ひとまずの区切りという意味での)最後の手紙となりました。


彼女が手紙を送り続けていた相手は、応援しているアイドル

もっと言えば週刊誌に記事が載ってしまったことで芸能活動自粛になってしまった、アイドル。


その人が戻ってくるまで、毎日手紙を書き続けよう。彼に出し続けよう。そう思って終わりの見えないチャレンジ(チャレンジという表現は正しくないかもしれないけど…)を始めた彼女のもとに、彼が復帰するというあまりにも待望すぎるニュースが入ったのは7/1で、その日に書いた93通目の手紙が締めくくりの手紙となったのです。


「93 」という数字に私はとにかく圧倒されて。合計の数はもちろん、毎日書いて出して…ということを継続した、ということから彼女の彼への想いの深さを感じたのだけれど、彼女がすごかったのは実はそれだけじゃなく。

その手紙の内容が、あまりにも思いやりと企画力にあふれていたのです。


普通なら落ち込む彼を励まそうと、励ましの言葉を綴るのが普通だと思うのですが、彼女はそれをせずに毎日1つずつ彼の好きなことを書き続けました。ダンスが好き、顔が好き、言葉選びのセンスが好き、手の癖が好き、拗ねちゃうところが好き…


自分が彼を見れないことでどんなに辛いか、寂しいか、などは一切書くことなく。

「好きなところ」をただひたすらに。


人の好きなところを毎日、計93個見つけ続けてそれを言葉にするって…とんでもなくないですか?

自分にできるかと問われたらきっと無理…と早々にあきらめてしまいそうなほど。。真の意味で相手への想いがなければ、絶対にできないことだと思います。


しかもファンレターって返信用の葉書を入れたりするものですが(私は昔書いてた頃はいつもいれてた…)彼女はそれもせずに、見返りを一切求めることなく、ただ思いが伝わっていればいいなという一心で手紙を綴っていて。


彼女から彼への大切な手紙たち。その中身はもちろん見ていませんが、私がこの記事を書かせてほしいという話をしたら93通目の一部だけ、見せてくれて。


そこにはこれまでの92通には綴られてこなかったであろう彼女の素直な気持ちが綴られていました。本当は辛くて他のメンバー(彼はアイドルグループの一人)が彼抜きで何かに出てるときは、めそめそ泣いていた、と…


実はこの彼の自粛期間、私はどう彼女に言葉をかければよいのかわからず、彼女に対して何も行動にうつせていませんでした。

ずっと一緒にグループを応援してきた中で、もちろん彼本人にも彼女にも想いを寄せていたし、何か力になりたい気持ちはありました。ただ、彼女のあまりの想いの深さに、自分なんかが力になれないよな…と思ってしまうところもあって。彼女の辛さを自分が分けてもらうことなんて、できないだろうなと…

でもそんな葛藤をしていたこと、それ自体を言葉にすればよかったのではとも今思っています。

どれだけ想いを寄せていても、それを言葉にしなければ伝わらない。

彼女は手紙という形で毎日言葉にしていたのに、

自分が彼女に対してできることはもっとなかったのだろうか…そんなことも思っています。


なので、せめてもと思って今回彼女から受けた感動を自分なりに言葉にしてみました。


これからまた彼女と笑顔で彼らを応援して、たくさんの思い出をつくっていけたらいいな。


7月1日に活動再開が発表されて、7月2日は彼女がファンになってちょうど10年の記念日。どれだけドラマチック…!あらためて彼女におめでとう、の言葉を贈りたいです。f:id:forestwisteria:20200704123538j:image


93通のラブレターがしっかりと彼のもとに、彼の心に届いていますように。

Full Circleが優勝すきたJohnny's World Happy LIVE with YOU

Johnny's World Happy LIVE with YOU 初日。一体何年ぶりのV6のコンサートなのかとわからなくなるほど久しぶりで、おなじみのV6コール「ぶいしっ!ぶいしっ!」が全国のあちこちから聴こえてくる気がするほどのV6ファン全員の熱が高まりきった中で迎えた初日。

キンプリ、嵐と一緒という豪華なメンツだったわけだけどなんとなくキンプリ→ブイ→嵐ってかんじの順番かな?なんて予想してたので太一さんにいきなりV6を紹介されたときには心臓バクバクでどうしようかと思いました。。


始まりを予感させるアップテンポなく音楽とともにモニターに大きく映る「V6」の文字。大きく映るメンバー1人ひとりの姿。そして…… 待ってましたステージとしては初披露の「It's my life」!!!(フォントがおしゃれ!!!笑)


新衣装いいですね〜〜〜ブラック×シルバーが大人だし、でもキラキラ感がちゃんとあって中が何層にもなってて色が地味で同化してるけど実はちゃんとネクタイしてるところもいい!!!…と思ったらもしかして森田さんだけしてない…?なんかそういうところもさすがです。笑


やっぱり剛健のおしゃれラップからの、トニカミ分かれてわいわいするところが最高にV6で尊い…いちばんいいところは安定のよしくんまあくんで歌いあげてて、もはや定番のV6の完璧な構図を見せてくれたし。安心感ハンパない。


どうでもいいけど「とりあえずビール流し込んで」の歌詞がトニが似合いすぎなのにカミが違和感ありすぎなのがなんか可愛くてツボ。笑


で、久しぶりのワナテイクユーベイビー!テーイクミーテーイクミーハイヤー!!!からの(このコンサートバージョンのつなぎ、めっちゃコンサートって感じですき←語彙)

怒涛のシングルヒットメドレーが続いてちょっと油断してたらきたよ… なぞの新曲…

 

 

 

Full Circle

 

 

 

おしゃれなイントロでドキドキしてたら、歌い始めてからの声の色っぽさにさらにドキドキ…高音と低音がオクターブで重なり合うのやばくないですか…!


あと振り付けがもう…健ちゃんが好きそうなのめっちゃわかる〜〜〜〜(©︎岡田准一

あの…森田担としてどうしても森田剛に目がいってしまうのだけど身体をくねらす角度とか身体を下に下げるときの下げ具合とか、どこまでも他の5人と比べてても飛び出してて森田剛ーーー!!!!!!ってかんじがたまりませんでしたね…はい…正しく踊るというよりセンスで踊る、天才肌のかんじがでちゃってますね…


でもいつも言うけど、個性的でバラバラなのに揃ってる!のがV6のすばらしさで。1人ひとり見ると全然違うんだけど揃うべきところが揃ってるから全然違和感なくまとまり感があって…ああさすがだなあとあらためて。

 

で、なんといっても歌詞ですよね。

作詞家はどなたなんでしょうか…お礼言いたすぎて菓子折り持っていきたいんですが…

 

 

この状況がなんだよ!

状況は俺が作るもんだろ?

そりゃ俺らだって色々あるよ

だが離れ離れにならずに

ここまでの道のりを

振り返らずとも奥底で

つながる6人の男たち

 


もう初見のときから「そりゃ俺らだって色々あるよ」に泣かされて。普段多くを語らず、生きてるかどうかも心配になるほど発信が少ない森田剛

「そりゃ色々あるよ」って包み隠すことなく言い放ってるのがうおおおお!!!!!というなんとも言えない衝撃?で。「この状況がなんだよ!」とかもDO YO THANGばりの反骨精神剥き出しなかんじが森田剛イズムってかんじで刺さりまくりでした。


で、そのあとの振り返らずとも奥底でつながる6人の男たちって… もう「6人」とか言われるとそれたけで涙腺スイッチ押されるからだめだって…(号泣)ここを誰よりV6が好きでメンバー想いな三宅健が歌い放つという歌割がたまらないよね〜〜わかってるよねえ!!!!


曲って1曲を通して同じ人格なことが多いけど、この曲はその時々でくるくると人格が変わる。

よしくんの「そう、やるしかねぇなぁ!」なんて井ノ原快彦のためにあるような歌詞だもんねえ…

ほんとに6人のことを深く知ってくださって書いてくださった歌詞なんだなってことがとってもとっても伝わってくる。


「正しい答えなんて一つじゃない みんなカラフルでいいんじゃない?」って、それぞれの道を歩みつつもV6で居続けてくれてる6人に歌われると説得力が違いますよね。。。

「自分に生きるしかないStyle」を示してくれてる人生の先輩たちだし。最近、とある講座で聞いた「あなたはあなたになっていく」っていう言葉に心打たれてたんだけどまさに、ってかんじで心にストンと落ちました。

 


「この場所に戻ってきたら

また見つけられそうで」

 


「I'm gonna be alright」

 


どんなに外の世界で気を張らなきゃいけなくても、V6という実家に帰ってくれば全て大丈夫。

外部で色々背負ってるオカダには、V6に戻ってきたときくらい笑っててほしいって言ってた剛くんの話とか、1人仕事のときは全然ごはん食べられないのにV6でいるときはお腹すいたって無邪気に言う剛くんとか、いろんなエピソード思い出して泣きそうになりました。エモい、とはこのことか。。


普段のブイコンのV6でしかなかったMCの話とか、トロッコの話とか、いろいろあるのですがちょっとFull Circleが優勝すぎたので長々語らせてもらいました。Full Circleについて(もちろんそれ以外も)語りながら一緒に飲んでくれる方いたらぜひお声がけくださいね。5時間くらい飲みましょう。笑 

もしハッピーライブのand moreがふぉ〜ゆ〜だったら…勝手に妄想

ついに発表されましたね!「Johnny's World Happy LIVE with YOU」の詳細!(これなんて略すのが正解なんでしょう…とりあえず暫定でハッピーライブ、としておきます)

ブイふぉゆスノを応援するわたしとしては、初日にブイ!(しかも嵐とキンプリと一緒とは…すげえ…)最終日にスノ!(ストはもちろん、キンキ兄さんと一緒というのもまた良き)とまあほくほくなわけですが、残る気がかりはやっぱりふぉ〜ゆ〜。

いや、可能性低いのはわかってるんですけどね…辰巳さんとか、トニトニに参加できなくて寂しそうな様子をLINEライブで拝見したりしたからさ…ついちょっとでも希望を持ってしまうよね…

 

というわけで、98%実現しないことをわかりつつももし「and more」がふぉゆだったら、の妄想だけでもさせてください。

 

◻️箸休め的に入るWash Your Handsが全部ふぉゆ

前回エビが担当してて「よ!さすが中間管理職!」「ジャニーズ界のいらすとや!」なんて話題になってたので、今回はエビも「エビキス」という形でステージでお忙しいでしょうし、ふぉゆにお任せしてみるのはいかがでしょう?笑

ダンスのクオリティは事務所のお墨付きで、屋良しぇんぱいイズムもバッチリ受け継いでおります。

ジャニーズ界の一般人と言われてますので、メインとなるステージを邪魔することなくいい具合に箸休めコンテンツを提供できます。

もちろん全力笑顔でやってくれるでしょうし、もうくっきりと想像できる!!!ぜひなにとぞ!!!

 

◻️ステージ解説の裏チャンネルをふぉゆが担当

先輩とも後輩ともつながりがあり、熟知してるふぉゆだからこそメインコンテンツであるステージを全部語れると思うんですよね…!!!LINEライブで培ったトーク力でどの世代も飽きさせない自信があります。(何目線)こちらは別料金、破格の1日400円くらいでどうでしょう?(安)

 

◻️打ち上げコンテンツの幹事をふぉゆが担当

最終日の配信が終わったら、これまたオプションとしてステージを振り返る「打ち上げコンテンツ」を用意。リモートでふぉゆとビール飲みながら、ハッピーアワー気分で打ち上げができるというすばらしくゆるいコンテンツ!日によってはスペシャルゲストでステージに出てた数々のアーティストが登場して一緒に飲めるかも…!?普段のLINEライブノリを今こそ発揮するとき。

 

◻️バックダンサーとしてしれっと登場

いちばん現実的な案。笑 ほんとは全アーティストについてふぉゆだけ体力がもつか!?という別チャレンジもしてほしいけど(笑)現実的なのはやっぱりキンキ兄さんあたりですかねえ…

かつてのブイコンのように、個人的にはブイにもついてみてほしいけど!笑 

 

 

勝手な妄想ばかりでスミマセン。打ち上げコンテンツはほんとにふぉゆで勝手にやってほしいなあ〜!相葉のアニキとか隣のお兄さん(光一さん)とか来てくれたらすごいよね!笑 余興として郁人にモノマネやってもらったり…笑 想像しただけでも楽しい!!!!!!激しく実現希望!!!!!!

ジャニヲタを支える言葉たち

いつも読んでくださってるみなさま、あらためてのお礼になりますが本当にありがとうございます。

みなさんからいただくスターにいつも励まされております!!!

 

突然ですが、「ジャニヲタを支える言葉たち」というちょっとした企画?をやりたいと思いまして…今日はこうして綴らせていただいています。

 

一言でいえば、ジャニヲタのみなさんが好きな言葉や影響を受けた言葉を教えてください!というものです。(基本はジャニーズの人の言葉で考えてますが、それ以外でもOKです!)

 

最近、「言葉を使うこと」や「言葉を使って企画すること」にあらためて向き合い、勉強したいなという思いがふつふつと湧き上がってまして…

そんな中でふと、ジャニヲタのみなさんってほんとに言葉使いが上手で表現力豊かだよなあと思いまして。そんな日々言葉と向き合ってるジャニヲタのみなさんが大切にしてる言葉ってなんなんだろう?ぜひ知りたい!!!!という強い衝動に駆られました。

 

昔は私もすごくアナログに「自分の好きなジャニーズの人が言ってた言葉」をノートに書き留めていて…当時は森田剛亀梨和也がメインだったけど、落ち込んだときとかに時々見直しては、元気をもらってたなあ。。

 

最近ではツイッターとかで、その瞬間にいい!!!!と思ったものはつぶやくけど、いざ引っ張り出して見返したいと思ってもまとまった形では記録できていないなあと。

 

せっかくなら自分だけじゃなく、みなさんの好きな言葉や支えられた言葉も集めてみんながそこにいけばちょっと元気が出るようなページが作れたら…

 

こんな時期だからこそ、すてきな言葉を集めて少しでもポジティブになれたら…

 

そんな風に思っています。

 

ちなみに、わたしが支えられた言葉たち。影響を受けた言葉たち。もう数えきれないほどあるけど、パッと人に聞かれたときに答えるのはV6メンバーの言葉たち。

 

井ノ原さんが高校に再度入学する!っていう頃に言ってた「信じて疑わない気持ちを持てば、夢すら単なる予定」

この言葉は影響受けすぎて当時の学校の作文にまで書いたというね笑

 

もうひとつ、オカダの座右の銘(だったかな!?)

「なんとかなる なんとかする」

これも大好きで、楽観的な気持ちも持ちつつ最後は自分の強い意志でなんとかするんだ!っていうオカダらしい言葉だなあと…自分の中で臆病な部分が出ることが多々あるので、そんなときに乗り越えるための言葉として大切にしてます。

たかが1文字。されど1文字。ってかんじのキャッチーさも大好き。

 

あと、言葉で最も衝撃を受けたものの1つにやはり自担の森田剛は欠かせなくて、森田語録も本当にたくさんあるのですが、森田剛イズムが歌詞として表現された「DO YO THANG」。これはもう…衝撃でした。俺は俺なんだーーーー!!!!!ってこんな力強い本人の言葉で畳みかけられたらもう…完敗です…ぜひこれはご一読いただけたら嬉しいです。

 

http://j-lyric.net/artist/a001a50/l01a46f.html

 

というわけで、長くなりましたがぜひなんでもいいので「あの言葉好きだったな」「影響受けたな」「支えられたな」そんな言葉たちをこっそり教えていただけたら、嬉しいです。

やり方はTwitterで「#ジャニヲタを支える言葉たち」とタグをつけてつぶやいていただければOK。

ぜひ気軽に思いついたときにでもお願いします!

 

◻️Twitter

https://twitter.com/m_10220/status/1302412185809743873?s=21

 

 

雑誌を買う・買わないの基準について

5/20発売のananに深澤辰哉さんが単独掲載される!!!との朗報を聞いて、迷うことなくオンライン予約を完了させた今日この頃。

ところでみなさんが雑誌を買うときと買わないときの基準や決め手ってなんですか…!?


自分なりに雑誌との関係性について振り返ってみると


Myojoやドル誌を定期的に買っていた時代

舞台誌やテレビ誌の選択肢が加わりその中から吟味するようになった時代

ファッション誌や専門誌も加わりさらにその中から吟味するようになった時代


という変遷な気が…要は、ジャニーズの人たちの活動の幅が広がるにつれて露出する媒体やジャンルの種類が増えて、支出するにあたっての、より慎重な吟味が必要になったということなんでしょうか。(しかもこれは本当に良くないことだけど、現実として画像が出回ってしまいそれで満足してしまう人もいるため「購入」には相当大きな魅力や理由が必要になる)


先日会社のジャニヲタ内でも談義してたのですが、最近の傾向でいくとドル誌よりも特別感があり写りのクオリティもよい舞台誌、テレビ誌、ファッション誌のほうがよく購入してるよね…という話になりました。


内容の良し悪しもだけど購入につながる最大のキーワードは「特別感」だったりするのかな?

その中身としては

 ・表紙に起用されている

 ・滅多にのらない雑誌への単独掲載

 ・滅多にのらない雑誌での珍しいコンセプトや企画

 ・珍しい組み合わせでの掲載 

などでしょうか。


V6、Snow Man、ふぉ〜ゆ〜を追いかけるわたしは(特にスノは)テレビ誌や舞台誌への露出が増えすぎていて、内容がよくても買い始めるとキリがないから買わなくていいや…となるケースも多々あり。そんな中でも最近購入にいたった雑誌は


・Myojo6月号 …深澤さん1万字インタビューという特別企画があったから

・つけ麺Walker …彼らの趣味軸で、滅多にないふかこじだけでの結構なページ数での特集だったから

・ステージスクエアvol.44…滅多にないふぉゆピンナップがついてたから

・Hanako6月号…ただでさすてきな特集の中、表紙も中身も健ちゃんのこだわりが溢れすぎてたから

 

と、やっぱり特別感が共通してますね。


あと、みなさん雑誌の値段は気にしますか…?雑誌の値段によっては買うのやめとこう…となるか、多少金額関係なく買っちゃおう!となるか…

舞台誌とか特に高いじゃないですか…数ページのためにこの値段だすか?と問い直して結構本棚にそっと戻しちゃうこともあるんですがみなさんどうかなあと思って(実際ステスクはかなり葛藤した)


でももともとの夢は出版社に入って編集者になることだったわたしなので(結局ちょっとずれて印刷会社で働いてるけど←)どれだけデジタル化が進んでも雑誌は売れ続けてほしいし買い続けて行きたいと思います!!周りに出版社で働く友人も多いけどほんとに大変な思いして毎月つくってるので…そんな中KADOKAWAの「東京ウォーカー」「横浜ウォーカー」「九州ウォーカー」休止は残念ですけどね。。。

 

みなさんの幅広い意見をぜひ聞いてみたいテーマだなあと思いました。